体育会系のブラック企業かどうか、面接で見分ける方法

ブラック企業

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オッス!今回は社風が体育会系のブラック企業を見分ける方法を紹介すっぞ!

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体育会系企業を面接で見分ける方法

体育会系企業は上下関係が厳しいとか、飲み会が多いとか、ろくでもねえブラックな社風を持ってることが多い。

オラは運動やスポーツが大嫌いだし、体育会系企業も大っ嫌いだ。
だから、体育会系企業を受けないように最大の注意を払ってきたし、面接でも細かくチェックしてる。

でも、実は体育会系かどうかぐらい、面接で直接聞けば教えてくれることがほとんどだ。
だから、オラも面接の最後の質問で絶対に体育会系企業かどうか質問してる。

ただし、面接官本人が社風について自覚してない場合があるから、直接確認しても分からないことがある。
面接官はおだやかな社風だと思っていても、実際はパワハラ地獄だったとかよくある話だからな。

入社してから気付いたんじゃ遅いから、面接でブラックかどうか見分ける方法を紹介すっぞ!

社長、役員が威圧的な態度

まず、役員が威圧的な態度を出してくる場合は間違いなくアウトだ。
一次面接ではだいたいどこの企業も若い人事担当者が面接するから、どんな体育会系企業でも礼儀正しいことが多い。
というか体育会系企業は礼節とかに異常にうるさいから、若手はかなり礼儀正しいことがほとんどだ。

でも、最終面接とかで役員が出てきた時、そいつの態度や言動に注意してみてほしい。
そいつが乱暴な言葉遣いをしたり、威圧的な態度を取っていたら、ワンマン独裁ブラック体育会系企業であることが多い。

もちろん、フリーザみてえに初対面の人間には穏やかな口調で話す奴もいるけど、ネコを被っているヤツはどこかでボロを出す。
実際フリーザもそうだけど、言葉や行動の端々に人を見下したような感じが漏れてくるから、敏感に観察してみてくれよな!

派手な服装・髪型

次に、面接官や社員の服装や髪形に注意する。体育会系企業はオラついてるやつが多く、態度の次に服装や髪形を観察してみて欲しい。

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