ネットの情報だけでブラック企業を見分ける方法

ブラック企業

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オッス!今回はネットの情報だけでブラック企業かどうかを見分ける方法を紹介すっぞ!
まあ、結論から言うと最終的にブラック企業を見分けるにはそこで働いてみるしかねえ。

なぜなら、会社は選べても上司は選ぶことはできねえからだ!
どんなホワイト企業にもろくでもねえクズやろうはいるし、ブラック企業でも神さまみてえな上司もいる。
だから結局最後はおめえが持ってる運なんだけど、会社自体に問題があるブラック企業はネットの情報だけで判別できっぞ!

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ブラック企業を見分ける方法①転職サイトに広告だしまくり

まず、転職サイトの目立つ場所にデカデカと広告が載っている企業はブラックの可能性が高い
なぜなら、そういう会社はつねに人手不足だから。人が集まらないから広告を出しまくってるってわけだな。

特に、ネットワークエンジニアとかの、聞いたこともねえ企業がデカデカと広告出してたり、
検索結果の一番上に求人が載ってるのはやべえ会社だ。

転職サイトの検索結果はGoogleの検索結果とは違って、金で買えるんだ。
転職サイト側にお金を積めば積むほど、みんなが良く見るような目立つ場所に求人を貼ってもらえる。
だから、お金を多く出せば検索結果の一番上に求人を出すことができるって訳だな。

転職サイトは求職者は無料で利用することができっけど、なぜ無料で使えるかといえば、企業がお金を出してるからだ。
つまり、転職サイトにとってのお客さんはおめえじゃなくて、広告を出してる企業なんだ。
奴らはどんなにブラックでとんでもねえ企業でも、
お金さえ払えばお構いなしに求職者を集めようとする。

オラ
オラ

ブラック企業はフリーザよりえげつねえぞ!

ブラック企業を見分ける方法②口コミサイトの情報を確認

次に、転職サイトの口コミを確認して、ブラック企業でないか確かめる。
オラが良く使ってるのは

だ。
実は、口コミサイトの情報は意外と正しい。
なぜなら、悪い口コミなんか本当に恨みがなければぜってえに書かねえからだ。

考えても見て欲しいが、本当によくしてもらった会社の悪口なんか書く奴は人格的にどうかしてるし、
口コミ書くとかめんどくせえこと、よっぽどの動機がねえとやる奴はいねえ。

実際、だれでもよく知ってるような大手企業の口コミを見ると、悪口書いてるやつはほとんどいねえし、
ブラック企業で検索するととんでもねえことが書いてある。

だから、よさそうな企業があったら、面倒でもネットの口コミはチェックすることだ。

ちなみにオラの基準は一つでも悪口が書いてあったらぜってえにその会社は応募しねえようにしてる。
特に、残業が多いとか、上司に叱責されるとかの社内の雰囲気は絶対的に信憑性がある。

今時まともな会社なら働く環境には整備してるはずだし、パワハラなんかのコンプライアンス対策もちゃんとしてる。
だからネットで口コミを調べて、一つでも良くないことがかかれていたら絶対に応募しちゃだめだぞ!

フリーザも真っ青なブラック企業を避けるために、ぜってえ守ってくれよな!

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