ニートの社会復帰に一番おすすめの仕事はヘルプデスク!

ニート・フリーター

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オッス!今回はニートの社会復帰におすすめの仕事を紹介すっぞ!

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ニートに一番おすすめなのはヘルプデスク!

ヘルプデスクはニートの社会復帰に一番おすすめだ。
ヘルプデスクとは、大企業のパソコン周りのトラブルを解決する仕事だ。

こうやって説明するとなんだか難しそうだけど、実はやってることはすっげえ簡単なんだ。
たとえば、パソコンがつかなくなったり、エクセルが動かなくなったり、インターネットが繋がらなくなったりすると、ヘルプデスクに電話がかかってくる。

あとはこれらのトラブルの原因を特定して、解決法を教えてあげるだけだ。

もちろん頻繁に起きるパソコンの不具合は全部マニュアル化されてるから、パソコンにあまり詳しくなくても働くことは一応可能だ。

さらに、問い合わせにもマニュアル通りの対応をすればいいだけだからすっげえ楽だ。

ちなみに、難しい対応というのは基本なくて、再起動すれば解決されるトラブルがほとんどだぞ!
さらに、難しい対応があっても他の専門部署に連絡するだけでいいから、基本的に連絡を取り次ぐ窓口業務がメインだぞ。

ヘルプデスクはコミュ力があまり必要ない

オラがニートの社会復帰にヘルプデスクをおすすめするのは仕事が楽という理由だけじゃねえ。
コミュニケーション力があまり必要ないという理由もある。

ヘルプデスクは基本的に電話でやり取りするだけだから、部外者と直接会って会話することがほとんどない。

もちろん、新入社員が来てパソコンの設定とかをするときとか、部署外の人間との接点が全くねえって訳じゃねえ。

でも、基本的には一日中電話応対だけだし、その電話応対もマニュアル化されてるからコミュ力は圧倒的に必要ねえ。

あと、さっきも言ったけど、ルプデスクに来る質問のうち、99%がパソコンの再起動で解決できる初歩的なものだから、説明する能力とかも必要ねえわけだな。

だから、人と話すのが嫌でニートになっちまったおめえでもヘルプデスクなら何とかやっていけるんじゃねえかな?

基本定時で残業なしで帰れる

ヘルプデスクは対応時間が決められてるから、残業が発生しない。グローバル企業とかで24時間営業しているヘルプデスクでもシフト制になってるから基本的に定時で帰れっぞ!サーバーダウンのような大事故が発生しても、さっき言ったように実際に対応するのはエンジニアだからヘルプデスクは早く帰れっぞ!
忙しくなくて仕事も楽なんて、こんな仕事はほかにはねえな!

ヘルプデスクに就職する方法

大企業のほとんどは自社でヘルプデスクを運営してる。でも、そこで働いてるスタッフのほとんどは外注の派遣社員がほとんどだ。
だから、ヘルプデスクで働くためには、ITエンジニアの派遣会社みたいなところに就職する必要がある。
派遣社員といっても派遣元の企業に正社員として雇用されて、ヘルプデスクに派遣されるという形だから、雇用形態は正社員だから安心だな!

ニートがヘルプデスクで働く方法

最後に、ニートがヘルプデスクで働く方法を紹介すっぞ!
ここまで持ち上げといてアレだが、ヘルプデスクの求人はかなり人気があり、結構倍率が高い。
だから、転職サイトとかに載ってる求人に応募しても、なかなか合格しないことがある。

パソコンが得意な奴ならワンチャンあるけど、空白期間があるニートにとっては狭き門かもしれねえ。

そこで、ニート専門の就職支援サービスを使うという方法がある。
就職支援サービスを使えば、ニートやフリーターの社会復帰に理解がある企業に紹介してくれっぞ!
この中にはもちろんITエンジニアの派遣会社もあるから、ヘルプデスクの仕事を紹介してもらうことも可能だ!

オラも実際面談したことのある就職shopという支援サービスの場合だと、書類選考なしで応募できるからすっげえ楽だぞ!

優良企業しか取り扱ってないから、就職ショップ経由で就職したニートやフリーターのうち、途中で辞めた奴はほとんどいねえらしいから安心だ!

ニートが社会復帰したいなら、是非登録してみてくれよな!

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