フリーター期間を上手く言い換えて正社員に簡単に就職する方法

ニート・フリーター

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オッス!今回はフリーターが正社員に就職しやすくなる攻略法を教えっぞ!

夢を追ってフリーターしていたことにする

フリーター期間があると、絶対に

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なぜあなたはフリーターなのですか?

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なぜこの期間はアルバイトしていたのですか?

と面接で突っ込まれる。

企業としては履歴に傷がある人間はなるべく取りたくないし、他の応募者が傷がなければそっちを採用する。
だから、フリーターから正社員になるのは少しハードルがあるんだけど、夢を追いかけていたことにすれば全く問題ない。

なぜなら、若者の夢を応援したり、失敗した若者にチャンスを与えたいと考えてる経営者は意外と多いからだ。

だから、第二新卒とかの若者の就職活動では、夢を語るのは非常にプラスになるぞ!

夢を追う若者アピールする

 

夢とはミュージシャンとか手品師とか作家とか弁護士とか何でもいいし、
職業でなくとも何か好きなこと(旅行や勉強など)に打ち込んでいたことにするんだ。
ちなみに中途採用の場合は海外渡航歴とか調べねえから、ウソをつきとおせるなら留学していたことにしても構わねえ。

夢を追う若者を応援したいと考えてる経営者は結構多い。

アルバイトしかしたことないフリーターでも、真面目に働いてた正社員と何ら見劣りがない魅力的な人材に早変わりできっぞ!

正社員として働いていたことにする

もしおめえに特技や追いかける夢が作れないのなら、いっそのこと正社員として働いていたことにすればいい。
正社員といってもサラリーマンではなく、アルバイトしていた職場の正社員雇用ってことだ。

たとえば牛丼屋のバイトをずっとやってたのなら、牛丼屋の正社員が何してるのかだいたいわかるだろ?
その人になり切ったつもりで履歴書とか職務経歴書を書いて、面接でも演じきれれば絶対にウソはバレねえ。
もちろん内定が出ても自分から言いださない限りぜってえにばれねえから、フリーターの経歴を正社員に変換するのはとても有効な手段だ!

まとめ

フリーターが正社員になるのはやはり不利と言わざるをえねえ。
特になぜフリーターしていたのか理由をいちいち面接で根掘り葉掘り聞かれっから、いちいち考えなきゃいけねえからめちゃくちゃ面倒だぞ!
だから、まともに考えようとせず、夢を追いかけていたことにするか、バイト先の正社員だったことにするかしたほうがずっとうまくいく。

だいたい、正社員でもバイトでも給料もらって働いてるのに、職歴とみなされねえとか明らかに差別じゃねえのか?
オラたち労働者には面接で正直に話せと公平さを強いる癖に、バイトと正社員を差別するのは明らかに不平等だぞ!

このように、就職活動は労働者にとって不利益なシステムになってるんだから、負い目を感じることなくウソをつきまくってくれよな!!

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