転職して東京へ上京するのはアリ?

転職について

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オッス!今回は転職して東京へ上京することについて、19歳で上京したオラが紹介すっぞ!

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転職して東京に行くのはアリ

結論から言うと、転職して東京に行くのはアリだ。というか、おめえが地方に住んでいるのなら、一刻も早く転職して上京したほうがいい。

今、日本の地方はじわじわと人口が減り始めている。2050年には秋田県の人口が半分になるって予測もあっぞ。

 

つまり、このまま地方にいたら、定年まで働くことはおろか、おめえが住んでる町が消えて無くなっちまう確率の方が高えって訳だな。

人造人間も攻めて来ねえのに、少子高齢化によって日本の未来は真っ暗って訳だな。

一方、東京の人口はずっと増え続けてる。
さらに日本の首都だけあって経済も潤ってるから、仕事だってすぐ見つかっぞ!
有効求人倍率も2倍を超えてるのは東京だけだし、世界中から大企業が集まってきてる。

そして何より東京は賃金が高く、他の都道府県よりも年収が数十万円~100万円ぐらい高くなることが多い。

最低時給も985円(平成30年)と全国最高で、これは一番安い鹿児島県の761円よりも30%ぐらい高い数字だ。
出典:地域別最低賃金の全国一覧(厚生労働省ホームページより)

具体的にいえば、鹿児島県と東京都でまったく同じ仕事(コンビニ店員とか)をしても東京都のほうが30%高いお給料がもらえるってことだ。

賃金も仕事の数も地方に比べてずっと多いから、地方で転職を考えてるんなら東京へ上京したほうがずっといいと思うぞ!

転職して東京へ行くことのデメリット

転職して、地元を離れて東京へ上京するとデメリットもいくつかある。

まずは家賃が高いこと。東京は日本一地価が高い。六本木とかで駐車場を借りるだけで4万とか取られる。これはオラの故郷で2LDKのアパートが借りれる額だ笑

だから、転職して東京に住むとなるとお金が結構かかるイメージがある。

でも、埼玉とか千葉とか神奈川にアパートを借りて通勤すればいいし、食費とかは実は東京の方が安い。

そもそも賃金も東京の方が高いから、トータルで見るとそんなに地方と生活費は変わんねえってのがオラの意見だぞ。

転職して東京へ行く方法

転職して東京に行く方法は二つある。一つは自力で転職する方法。

でも、これはあまりオラはおすすめしねえ。
なぜなら、殆どの場合面接するためにわざわざ東京へ行かなきゃならなくなるからだ。

仕事をやめて上京するならいいけど(それはそれでリスキーすぎっけど笑)在職中だった場合自力で東京の会社に応募するのはかなり難易度が高え。

そこで、たまに開催される地方向けの転職フェアに行ったり、転職エージェントに相談したりしたほうがいい。

転職エージェントに相談すれば、面接を地元でやってくれる企業を見つけることができるかもしれねえ。

企業によっては地方に支社があって、そこで面接してくれることもあるかもしれねえ。

ただし、最終面接だけは東京でやることになるけどな。

地方在住で東京の会社に楽々転職する方法


最後に、地方在住で東京の会社に楽々転職する方法を紹介すっぞ。

それは、東京みらいクルーっちゅう就職支援サービスを使う方法だ。

東京みらいクルーは、東京で就職したい20代の若者を中心に、おすすめの職業を紹介してくれるサービスだ。

毎月企業説明会などの転職イベントを行っている他、セミナーや面接対策などのビジネス研修も無料で参加できっぞ。

さらに、スカイプ面接にも対応してるから、わざわざ面接のために新幹線や飛行機に乗って東京に行く必要もねえ。

そして何より、東京みらいクルーでは仕事の紹介だけじゃなくて、格安で住める住居の紹介も行ってるぞ。東京暮らしで一番ネックになるのがお部屋探しだけど、みらいクルーなら住まいも見つけてくれるから安心だな!

東京みらいクルーは無料電話相談を常時行っているから、気軽に登録してみてくれよな!

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まとめ

おめえが一都4県以外の地方に住んでるんなら、絶対東京の会社に転職して上京すべきだ。

東京ってセルやフリーザみてえな残忍なやつしかいねえイメージがあるけど、それは田舎者の妄想に過ぎねえ。

ぶっちゃけ田舎者のほうが相互監視の目があるから生きづらいし、東京人は他人に無関心だからめちゃくちゃ生きやすいぞ。

オラも上京する前は怖かったけど、今ではすっかり都民の生活に馴染んでるぞ!

地方に住んでるなら、東京の会社に転職してみてくれよな!

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